December 10, 2005

隣の女の外泊

夕べ、隣の女は外泊したようで、今朝は静かで平和。毎日隣の騒音で叩き起こされているので、今日は久々に、本当に気持ちの良い朝だった。

というわけで、悪魔のような隣の女は、今日1日帰って来ず、今夜も外泊か?って感じなのだが、おかげで昼間も非常に静かに過ごせて、まったくもって幸せな1日だ。夜もこのまま静かでありますように。。。神様、お願い!

こんなことで幸せと思うなんて、日頃いかに騒音に悩まされているかということだ。国でも個人でも、基本的に「隣」とは仲良くなれないものだと、早稲田の近藤先生も言っていたけれど、まったくその通り。距離的に近いために、必要以上に関わらざるを得ないから、どうしても嫌な面が、他の人より(あるいは他の国より)多く見えてしまうのだ。

でも、ちょっと前に、布団をバンバン叩きながら、「引越し!引越し!」と騒いでいた変なおばさんがいたけれど、あの人の気持ちもわからなくはないなあと。

にしても、彼氏とこっちで同棲しないで、彼氏の家で同棲すればいいのに。うまくことが運んで、早く結婚でもして出て行って欲しい。結果、彼氏の幸せが犠牲になるかもしれないけど。(^^;