May 08, 2005

隣の騒音

今日はダーがゴルフに出かけていなかったので、10日ぶりに自分の時間が持てた。出かけるのを見送ったあとに、そのまま早起きしてウォーキングに行き、有意義な1日を過ごそうと思っていたけど、ここしばらく味わえなかった静けさに、そのまま二度寝。本を読んだり、うとうとしたり、好きなときに好きなものを食べ、自由でのんびりした気分を味わった。

が!せっかくの静けさを破ったのが、隣の部屋の中国人の女性(たち)。契約上は一人のはずだが、一体何人の人間が住んでいるのか不明。普段から年中、引越しでもしているかのようにドタバタうるさいのだが、今日はまた人も増えて、さらにやかましかった。ありとあらゆる音が聞こえてくるので、こちらはいい加減、気が狂いそうになった。前の前に住んでいたホモのカップルは、すごく静かで良かったのになあ。。。

部屋の中をドタバタ歩くだけでも信じられないんだけど、家の中では静かにというしつけはされてないんだろうか?<これって、どこの国がってことじゃなく、現代の若者に共通だろう。
ドアなんかも大音響を響かせて閉めるものだから、部屋が振動するほど。それを何とも思わず、平気でいるのって、耳がおかしいんじゃないの?てか、そういう人って、すべてにがさつなんだろうなと思うよ。

夕方、うるさくて読書もしていられないので、髪の毛を染めた。その後お風呂に入っていたら、ダーが帰ってきた。いいよね、ゴルフで遊んできて、そのあとは寝転んでいればご飯が出てくるんだからさ。こっちは二度も買い物に行って、せっかくお風呂に入ったのに、また汗だく。重たい荷物を抱えてたって、知らん顔だし。だんだん切れてきたぞ!